
新曲「焼き餃子協会のテーマ 〜義務餃育になる日まで〜」リリース!
新曲リリースのお知らせです!!
一般社団法人焼き餃子協会様とのコラボレーションが実現、この度テーマソングを作らせて頂きました。協会の理念を歌詞に込めつつ、食欲高まるアップチューンとなっております。
カラオケ込みのデジタルシングル配信です。配信サービスはこちらから!ぜひお聴きください。
今回、焼き餃子協会様に手厚いご協力を頂き、なんと既にMVも撮影済み。1月17日(土)開催の餃子ライブで先行公開です。MVを観ながら、焼き餃子協会代表小野寺さん、監督Ferlinさんを交えたトークもあります!ぜひ遊びにきてくださいね。
――義務餃育時代を告げる餃子アンセム、ここに爆誕!――
日本が誇る食文化「焼き餃子」。その魅力を余すことなく伝え、世界中を笑顔にするために活動する「一般社団法人焼き餃子協会」のテーマソングです。楽曲を制作したのは餃子ソングだけを演奏する「SPECIAO GYOZA BAND」。餃子界隈では夢のコラボレーションが実現しました!
タイトルにある「義務餃育(ぎむぎょういく)」とは、国民の三大義務である「教育」と、「餃子」をかけた造語。誰もが美味しい餃子の焼き方を知り、そのポテンシャルを最大限に引き出せる世の中を作りたい――そんな壮大で熱い野望が込められています。
これは単なる食べ物の歌ではありません。あなたと私が出会い、美味しい餃子ではしゃいで生きていくための「アンセム」です。さあ、準備はいいかい? 焼き餃子の宇宙へ飛び立とう!
■ 一般社団法人焼き餃子協会 代表理事 小野寺力からのメッセージ:
美味しい餃子は、美味しく焼いたら美味しく食べられます。
この「当たり前」を意識してほしいと思って焼き餃子協会を設立しました。この曲を聴いて、餃子のポテンシャルを引き出すことを意識して焼く方が増えたらいいなと期待しております。
餃子を作る職人たちの餃子愛と、焼き餃子は焼くだけではなくパリパリ・もちもち・ジュースィーにすることで美味しさが完成することを多くの方に知ってもらえたらうれしいです
■ SPECIAO GYOZA BAND「餃子マン・俺」からのメッセージ:
焼き餃子協会の小野寺氏が伝えている「焼き方」で餃子を食べた。餃子のポテンシャルは、ここまで高かったのかと、そのうまさに感動した。
自分で焼く楽しみも加わり、これからの人生を、はしゃいで生きていくことになる。餃子はエンターテイメントだといっそう深く感じた。
この歌の冒頭のサビメロは、実はなんのことはない、餃子が焼き上がる前のパチパチ音が、こんな風に聞こえただけさ。
